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KOKUYOの「ドット入り罫線ルーズリーフ」を使ってみた。

2008 - 10/11 [Sat] - 02:11

昨日、コクヨS&T株式会社から『ドット入り罫線』のノート及びルーズリーフが新発売になった。
なので、早速そのルーズリーフを買ってみた。

CA3A0046.jpg

「東大合格生のノートのとり方から生まれた美しく書くためのルーズリーフ
というコンセプト。
上の写真の右上に書いてあるのは、『東大合格生のノートは必ず美しい』という書籍の宣伝。
シールで貼ってあるため、ある程度の時期が経ったら貼らなくするつもりなのだろうか?

活用法

主な活用法は、
・字下げをする時の目印に
・図形や表の目印に
・短い定規を引く時の目印に

とのこと。


さて、早速使ってみた。
フリーハンドの四角
まずはフリーハンドで四角を書いた。
この四角の四隅にドットが打ってあります。
左にあるのルーズリーフの穴と比較すると分かるかも。
ちなみに、罫線の幅と同じ6mm間隔ですよ。


数学の問題の解答を書いてみた。
問2全体
ちなみに、これは今週のシステム数理Bの解答ですw


平行四辺形OACB
平行四辺形の図。
確かに活用法に書いてあった通りで、何かいつもより図がキレイだと言う気もします。


計算部分
計算式の部分。
明らかに1行目の「a・b」は書き間違えた。
あと、ルートがグニャグニャ・・・。

ただ、ドットがあったので、字下げもしやすくなった。
さらに、sinθの赤囲みは、別に四隅をドットで取っていないけどすんなり書ける。

sinθ
こんな感じね。
ドットからの距離が等しくなるように書く』と意識すれば、簡単に書けると思う。


総合的には、すごい使いやすかったです。
是非、買ってみては?

私もそれをつかってます!

べんりです(*^^)v

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